2019年10月1日

ドライバーのやさしさの進化

 1、軽量化  ヘッドスピードのアップが実現できます。

   タイトリスト  TS−1               275g
   ブリヂストン  TOUR B JGR         294g
   ヤマハ     RMX 220            298g
   PRGR    NEW EGG 5500 インパクト 295g
   本 間     T/WORLD XP−1       292g
   MAJESTY MAJESTY ROYAL      271g

 2、長さの変化  クラブ長の変化

   長尺はボール初速アップ。短尺は、ミート率のアップ

 3、高完成MOMENT

   芯を外した際の飛距離差の補正と 曲がり幅の抑制が可能に

   PRGR EGG 5500 IMPACT 5350G・2
   YAMAHA  RMX 220      5760G・2
   PING  G−410 PLUS     9000G・2

上記のように、軽量化によるスピードアップ。長尺によるボール初速アップ

 短尺化によるミート率アップ。高慣性モーメントによる飛距離の補正、

 球の曲がり幅の抑制などが改善され、易しさの追求がされています。



        ( 優しいドライバーカタログ )

 1、B S    TOUR B JGR

   サスペンション コアの採用でミスヒットでも高い反発性能を実現


 2、タイトリスト   TS−1

   ヘッドの高い反発性能プラス極限まで軽量化することによる、クラブ

   スピードの最大化の実現


 3、ヤマハ   RMX 220

   フェース近傍のクラウンからソールをリング状に固定する 

   BOOSTRINGでボール初速を大幅アップ。高MOIにより

   芯を外しても、ヘッドがぶれにくく、飛距離ロスを軽減


 4、PRGR   EGG 5500 IMPACT

   市販ドライバーの中で最大の重心角(37度)でヘッドが自然に返り

   高慣性モーメントでミート率がアップ。短尺によるミート率アップ

   も実現され、やさしさ満点のドライバーです。


 5、本間ゴルフ   T/WORLD XP−1

   ソールのWスリット、カーボンクラウンによる低重心化とドロー

   バイアスな重心設計。高トルクの純正シャフトでミート率アップ


 6、マジェステイ ゴルフ    MAJESTY ロイヤル

   反発エリアを拡大した、スパイダーウエブフェースの採用。ハニカム

   構造のクラウンやインナーウェイトによる深・低重心設計の採用

   軽量・低トルクの振り抜きやすい長尺シャフトの採用で、飛距離と

   安定性をもたらします。

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