2022年4月26日

3年ぶりの若宮まつり

 弊社のある本町通リでは、若宮八幡社の下支えの町として、八幡講とゆう

 組織があります。毎年5月15日、16日の両日にわたり、若宮まつりが

 挙行されます。その祭りのバックアップの組織です。


 昨年、一昨年はコロナ禍とゆうこともあり、密になる典型のお祭りでも

 あり、中止を余儀なくされました。


 本年もまだオミクロンの影響が見られますが、予防、安全対策を十分に考慮

 した上で、決行することに決まりました。


 疎遠になりつつある現代社会、少しでも賑わいを戻し、子供達も含めた、

 賑やかなお祭りができればと思い、総代さんを中心に企画を練ってきました

 
 天気ばかりは如何ともしがたく、天の神に任せ、他は限られた予算の中で

 できる限り 有効かつ皆様が喜ぶような活動をしてゆきたいと思います。


 このような活動も、一個人でできることは非常に限られております。

 皆様が集まって活動することにより、より大きな 力 になります。


 一人でも二人でもより多くの方々に集まっていただき、盛り上げていこう

 じゃありませんか。我々も少しでもお役に立てるように。頑張って協力

 してゆきますので、皆様も、興味をもってお集りいただきたいと思います


 
    記    5月15日(日) PM:4:00    試楽祭

         5月16日(月) AM:10:00   本 祭

         若宮八幡社にて

2022年4月23日

緊急連絡です。早い者勝ち

 間もなくゴールデンウェークが始まろうとしています。

 そんな折、ドラゴンズのチケットが入手できました。

 5月1日(日) ドラゴンズ VS カープ 戦 ダイアモンドシート2名分

 開場 :12:00  試合開始 : 14:00

         バンテリンドーム 名古屋にて

 私が都合がつきませんため、お譲り致します。


 無論 無料です。ただし、早い者勝ちとさせていただきます。

 なくなり次第終了となりますので、その節はご容赦願います。


 活用なさりたい方が見つかりました。有難うございました。4月28日

2022年4月22日

パターの進化 オデッセイの今年のテーマ

 パターでは、重量を増やしたり、その重量を後方に配置し、安定性を追求

 してきました。しかしあまりにも後ろ過ぎて、操作がしにくかったり、

 大きなヘッドの為に、お尻がついてしまうような扱いにくさも重ね持つこと

 になり、操作性の点で、難点が見出されました。


 そこで、今回新発売のオデッセイの イレブン では前方部に比重の大きな

 素材を配し、重心位置を大きくフェース寄りに設定して、大型マレットで

 ありながら、操作性の良いパターを発売しました。


   これが今年のオデッセイのパターに置けるテーマでもあります。
 

 こんなことを考えてパター選びをする方は少ないと思いますが、実際に

 打ってみて感じてみて下さい。ショップにて。パター イズ マネー。

2022年4月18日

スイングのセオリーとは

 大袈裟なテーマと思われますが、なんのことはない、今様のクラブのを

 扱う扱い方だと思ってください。


 大きく2つの項目が注意点として挙げられます。


 一つは、クラブを軽く握ることです。

 一度でいいから 利き腕で軽く握るときと、力強く握った時のヘッド

 スピードを比較してみてください。明らかに、前者の方が、スピードが

 速く出ます。

 その上で、脇を引き締めて、肘を中心にスナップでクラブの重さと、クラブ

 を振る降ろす力を利用して、振ってみてください。自然と ため の効いた

 スイングになり、距離、方向性ともに格段に良くなります。


 二つ目は、前の項目にもありましたが、いかに 重さ を利用できるかです

 無論軽いヘッドと、重いヘッドで同じスピードで振った場合、どちらが

 距離が出るかは、自明の解ですよね。


 ゴリフのスイングはある意味で、反動動作です。とは言えアマチュアに

 とっては、練習量も少なく、この反動を利用できるまではなかなか難しく、

 思われます。それよりも、トップからの切り返しの時に、フェース面を

 コントロールするほうがアマチュアにとっては、より大事なように

 思われます。


 距離もさることながら、方向性の大事さがより重要なように思われますが

 皆さんはどう思われますか。

 

 

2022年4月11日

応援コンペにて

 昨日、ホームコースにて、演歌歌手の応援コンペが開催されました。


 昨年もこの会に参加させていただき、第2位に入り、豪華な商品を、

 いただき、帰った覚えがあり、今年もと思い参加させていただきました。


 例年通り、ハーフコンペの形式にて執り行われました。

 本年は、珍しく40前半で廻ることができ 久々に自分でもよくまわれた

 なーと思っていました。


 後半のハーフはお遊びで、気の合う仲間と、久々にバックティから

 廻ってみました。2年ぶりくらいのバックからのラウンドで、最初はさすが

 に緊張して始まりましたが、徐々に慣れてきて、普段通のプレーになって

 きました。


 久々に景色が違うところからのプレーで、私の持論でもありますが、

 どこから廻るかによっては、心構えが違いますよと。言っていますが、

 いざ自分がその場になると、確かに心構えが違いました。


 フロントからのプレーは フロントからのゴルフをしますよ。

 バックからのプレーはそれなりに、気の入れ方が違います。2打目、3打目

 もいつもと違った気持ちでのプレーでした。廻る場所によっては、違った

 気持ちになることが、自分自身が身をもって感じた一日でした。


   メンタルスポーツならではのゴルフをあらためて感じました。

 

 
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